スワッピングで学んだこと
2011-09-27
今回、タダの思いつきで逆援助交際パートナーと一緒にスワッピング等を体験してみましたが、いろんなことを学ぶことが出来ました。
そこには、逆援助交際サイトだけを利用していては、気付かないことも沢山ありました。
逆援助交際を極めて、日本のエロを全て知り尽くしているのかと思っていましたが、そんなことはありませんでしたね。
スワッピング・パーテイに参加する場合、それが「乱交」を目的としたものなのか、または「夫婦(恋人)交換」を目的としたものなのかを見分けることが重要。
「乱交」のほうは、男性も女性もより多くの異性とセックスをしたいという意志で集まってくるから、同伴する相手も、別に愛し合っていなくても構わない。
この場合は、自分の好みの相手とヤルのが目的なので、ブス、デブ、ハゲ、年増などの外見的に不利な人はあぶれてしまう可能性が高い。
「夫婦交換」のほうは、自分の愛する女性が他の男性とセックスしている姿を見たいという男性の意思で女性を連れてくる。
結果、「ウチのとヤッて下さい」という男性ばかりで、女性があぶれることすらある。
また、乱交派のカップルが、夫婦交換派のカップルと交換セックスをした場合、夫婦交換派の女性の心や身体が傷ついてしまうことも非常に多い。
私個人としては、スワッピング・パーティとは、夫婦交換派の集まりであるべきだと思う。
世間では、スワッピングという言葉のもとに、乱交派も夫婦交換派も同一視されてしまっているが、両者の間には、大きな隔たりがあるのだ。
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